For truth 「真理をたずねて」

ルーエの夙川だより

’自分のことを自分で知る’・・「自知」がモットー。
自分らしく、ありのままに、
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アウトプットすることの大切さ。


先日の「お話会」では「周波数と次元」というテーマで自分の体験やこれまで調べて納得できたことなどをいろいろお話しして、それはそれでよかったのですが、アウトプットできたせいか、早速次なるインプットが始まりました。
「お話会」ではオーブ他、可視化出来ない霊的存在は生体プラズマなのではないかという仮説を科学的な視点を含め自分の体験談としてお話ししたのですが、見えない光には、生体プラズマであるものもあるが、そうではない別の進化系に属する光もあるんだということにハタと気づきました。(そうとしか考えられないというようなレベルのテレパシーで
そこで少し振り返ってみると、かつて生体プラズマ論に触れたとき、サロンに出没するオーブは生体プラズマではないかと思う一方で、「でも、オーブの全てが生体プラズマかと言われればそうでもないよな・・?」という疑問はもともと抱いていたのでした。お話会ではその点に触れることができなかったので、次回以降にお話を繋いでいこうと思います。
まさに、口に出して言ってみなければ、自分の心奥にあった少しの「?」が表に出てこなかったわけですから、アウトプットすることは大事なことですね。


昨夜のオーブはアストラルレベルの住人?変幻自在に姿を変えて、動きも素早かった。

見えないエネルギーが全て生体プラズマかといえば、プラズマも物質の第4の形態だから、それはもちろん第4の物質エネルギーで、次元を超えた視力が持てれば光として可視化できる存在。ただ、この現象界でも、光が可視光と不可視光に分かれるように、現象界を超えた次元レベルにあっては、そこにも可視光と不可視光があるのは当然のことではないのか。
いかに、宇宙全体が99.99999%生体プラズマで出来ているといえど、
物質レベルでは説明できない光、エネルギー体というのもあるはずなのでは?
ということは、オーブにも生体プラズマであるものもあれば、もっと高い次元から降りてくる、この惑星・銀河系レベルとは別の進化系のもの、単なる生体プラズマではない高い知性を持った純粋な光=生命体であるものもあるということではないのか。

実際オーブの中には、「同じ周波数は引き寄せ合う」とばかりに、光を点滅させてクルクル周りながら私に向かって突進してくるオーブもいるし、私の前を素知らぬように通り過ぎていく巨大なオーブもいたりします。色も形も大きさもそれぞれ。内核に絵文字のような模様を持ったオーブもいて、これはマヤ文字か?シュメール文字か?はたまた神代文字か?と思わせるようなメッセージ性の強いオーブもいたりします。白昼堂々と肉眼ではっきり見えるキラキラ光る存在たちもいたりね。

そう思い始めたら、
エネルギーワークの時にサロンを満たすエネルギー体は?
目の前に一列に並んで私の全細胞を入れ替えた(ように感じた)あの5連の朱赤色の球体は?
かつて空中で覚知したことがあるアリオンと名乗ったあのエネルギー体は?
手に検索を持った一つ目のようなあのエネルギーは?
などと、次から次へと疑問が湧き、単なるプラズマ論では解決できそうもなくなってきました。も〜大変(疑問が解け始めたら、シェアしますね)

つまりは、そういうことですね。
情報を正しくインプットしなければ、正確にアウトプットできない・・は本当ですが、アウトプットしてみなければ、正しいインプットだったかさえわからない。
もっと言えば、アウトプットこそ、次のさらなる次元のインプットにつながるのだということですね・・
ということで、私は早速、次なる疑問に向けて出発進行しています。

昨夜も私の皮膚をなぞるように走り抜けていた電流・・あれは間違いなく電磁波エネルギーなのだけど、それは単なる物理現象ではなくて、私に何かを伝えたい霊的メッセージなのではないか?そう思えば、あの電磁波が次なるテーマへの導火線的役割を果たしてくれているような気がしてきました。
ということで、今夜からは、眠れない眠れないと文句を言うのをやめようと思いま〜す