まだ多少の質量感は残っていますが、調整するかのような軽やかなエネルギーに変わりました。先日までのエネルギーは、ボー〜っとした気持ちの良い(熱い)エネルギーでしたが、次元が高くしかも膨大な量だったのでそれを受け止めるのに、ボー〜っという状態が必要だったということでしょう・・こういうときは、自分の意識の中に、ある種の言葉や思いが自分ではない「意識」として入ってくるという感じなのですが、それがすぐには翻訳できないでいると、ただの体感として質量感につながることがあります。直感やテレパシーですぐに翻訳できる時もありますが、何かの行為を通じてわかる時もあります。降下するエネルギーが大きくて多量の場合、とんでもない熱量を持っていたりもします。(大量の汗をかくことも)
こういう感じで来るのは、神様や守護霊様などではなさそうなので(?)おそらく自分がつながっている恒星系からのものだろうと思います。
かつてはサロンに、聞こえる見えるという方がよく来られていましたが、私は、何かが見えたり何かの声が耳元でリアルに聞こえたりするわけではありません。残念ながら幽霊を見たこともないし、幻聴が聞こえるわけでもない。ただ、なんでこんなことがわかるのやろ?といった感じで、自分の意識と自分でない別の意識が「意識」としてつながる瞬間があるのです、ルートができるというか、そうすると、自分ではない意識が、まるで自分が思考したり思ったりしているかの如く自分の中で「わかる」のです・・そういうふうにつながっている時間が長くなればなるほど、ぼー〜っとしてしまうのですが、その時間がどんどん長くなっているのが最近の傾向。
何か預言的なことを教えてくれたらいいのですが(いついつ地震があるよとか、噴火があるかもとか)・・、そういうことにはあまり興味がなさそうなエネルギーで、それに類いしたことを漠然とは言いますが(人々の意識で預言を先送りすることもできるよとか)、でも大概、「きっとよくなるよ〜!」「絶対に良くなるに決まってるよ〜」と来ます。
そんなこと、ズーーっと教えられてきたことだから、もはや確信していますけどね
夙川公園の桜がいよいよ開花し始めました。